アニメにいくら使ったか?100万円は高いのか安いのか…気にすること




好きなアニメ漫画やゲームなど追求すれば、グッズ関連の購入費やイベント参加費、新作を網羅していき合計数十万円ものお金をつぎ込んでしまうこともあります。

「これはワシの趣味なんじゃ!」

と割り切って、かかった費用について全く気にしない人もいますが、中にはアニメに大金をかけることに罪悪感を覚える人もいるようです。



アニメやゲームにいくら使ったかを気にしてしまう

「私は好きなアニメのために50万円もの金銭を費やしています!」

このような人がいますが、どうしてかアニメにかけるお金に対しては、高額だと恥ずかしいと感じてしまうことがあります。

 

馬鹿にする人は自分のお金の使い方に自信がない人

なぜアニメに何十万円も使うことを隠してしまうのか、それは小馬鹿にしてくる人が少なからず存在するからです。

「それ何の得があるの?」

「時間とお金の使い方誤ってない?」

「私ならそのお金投資に回すけどな~。。」

えええい!やかましい!

このような発言を飛ばしてくる連中は、残念ながら消すことはできません。

だから、強く言えないアニオタの人々は、本音を隠すもしくは恥じらってしまい余計に馬鹿にされてしまうのです。

でも安心して下さい、否定的な意見を投げてくる人というのは、そもそも自分のお金の回し方や使い方に自信がない傾向にあります。

「これを買って本当によかった」

という経験が乏しい人間こそ、他人のお金に使い方に口を挟みたくなるのです。

それも、あなたが満足そうにしていればしているほど、自分を正当化するためにアニオタを攻撃してくるんですね。

このタイプの人は、何もアニメやゲームに大金を使う人だけをターゲットにしているわけではありません。

旅行、スポーツ、習い事、などなど様々なジャンルでも、いちいち否定から入ることがあります。

 

そこに買える物があるなら何を買っても個人の自由

合法的に、目の前に金銭と引き換えになる商品やサービスがあるなら、それを買うかどうか決めるのは個人の自由です。

100万円動かせる経済力があるなら、好きなアニメでも何でもドンと使っていきましょう。

ボクは自分の好きをド派手に徹底的に追及する人が好きです、迷わず1つのことにお金を注ぎこめる勇気と行動は、見ていて気持ちのいいもの。

だから今、自分の好きなことに一点集中してお金を出していいのかどうか悩んでいる人は、とことん限界まで突き進んでいくことをおすすめします。

 

まとめ

アニメやゲームにいくら使ったか?

なんて話は、恥じらいとか他人の顔色を伺うと包み隠さず、正直に本当のことを話すべき。

笑う奴がいるのならボクが許しませんよ!



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