クール・カッコイイ義手!近い未来は義手への偏見もなくなる希望がもてる動画




榊原リュウジの画像
ボク

これまでボクが思っていた義手のイメージを大きく覆す、

クールすぎる義手が公開されていました。



クール・カッコイイ義手!

 

こんな高機能な義手をつければ、腕がない人は障がい者とは呼ばれなくなるはず。

むしろ個性的でカッコイイと褒められるかもしれない。

 

義手を装着することが、マイナスの意味として捉えるのではなく、

マシーンとの融合で人が進化すると言ったプラスの面で受け止めていきたい。

 

技術がさらに進歩すれば、そのうち下半身不随の人にも同じような機械と融合できるようになるはず。

人工皮膚の研究も並行して進んでいけば、近い未来義手には見えない、より本物に近い義手が完成するかもしれない。

そう思うと明るい未来と希望を信じられるようになってくるね。

 

 



SNSでフォローする

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。