旦那(夫)の食事が気持ち悪い…くちゃくちゃ音立てて食べる姿が最悪




なにかと批判のターゲットにされてしまうのが旦那(夫)の存在。

奥さんから、娘さんから「気持ち悪い人」扱いされる男性は、悲しいことに少なくありません。

今回のテーマは、「食事」です。

食べるときの音だったり、子供みたいにこぼすことだったり、挙げればキリがありません。

 



旦那(夫)の食事が気持ち悪い問題

 

むしゃむしゃバリバリといった咀嚼音フェチという人々もいるのですが、やはり多くの人は食事中に立つ音には敏感です。

可愛い子供や女の子なら許せるものの、おじさんが食事中に立てる音には厳しくジャッジしたくなってしまいますよね。

 

すする音

スープをすする音、納豆やオクラなど固形物ではあるけど箸で掴みにくい物などは、ジュルジュルと吸い込んで頂くのが楽チンです。

もちろん旦那さんだって屋外では下品に音を立てたりしませんが、家に居ると緊張感が切れてしまいやりたい放題なわけです。

簡単には治りません…奥さんは耳栓でも用意するしかなさそうですね。

 

咀嚼音

お口を閉じなさい!

5歳までにしつけられた子は、そのまま大人になっても口を閉じて咀嚼することが出来ます。

7歳を過ぎてしまうと、治せる可能性は60%にも減少。

12歳を過ぎた子が、口を開けて食事をしていたら、治せる可能性は30%未満。。

では30代以降のオジサンが口を開けて食事していたら、その口を閉ざせる可能性は0.1%w

強く指摘すれば、一時的には治るものの、慣れたころには再びムシャムシャ…

おすすめの耳栓は「モルデックス」です。

 

なんか理由はないけど全体的に気持ち悪い

ここまで来てしまうと、かなりの重症です。

もはや旦那(夫)さんの存在を否定し始めちゃっています。

食事に関わらず、歩き方やうがい・歯磨きの仕方など、あらゆる行動に対して「キモイ」と感じていませんか。

そうなってしまったら、もうプチ家出するしかないですよ。

一泊数千円の、近場にあるシティホテルに2泊くらいしてきてください。

いいんです!プチ家出は悪いことではありません。

旦那の食事が気持ち悪くて、精神的に体調すら悪くなってしまうと感じたときは、遠慮なく外泊してきてください。

数日後、笑顔で再開できることをお祈りします。

 

まとめ

旦那が食事中に気持ち悪いと思ったら、耳栓をしよう!

それでも危険を感じた場合は、サクッと家を飛び出してしまいましょう。



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