無駄使いと思われる税金4選「内閣総理大臣 岸田政権」




消費税の増税

岸田総理は防衛費増額のために2025年から消費税を増税すると発表しました。これはロシアのウクライナ侵攻や北朝鮮の核ミサイル攻撃への対策として必要だと主張していますが、多くの国民は国防よりも日々の生活や将来の安心を優先すべきだと反対しています。この増税は「防衛増税」または「岸田増税」と呼ばれています。

 

約77兆円のコロナ対策

岸田総理は新型コロナウイルス感染症対策として約77兆円もの対策費を注ぎ込みましたが、その効果はほとんど見られませんでした。2023年に入っても感染者は減らず、マスクや接触確認アプリなどの対策も不十分でした。国民はコロナショックによる失業や家計の困難に苦しみながら、効果のない対策に77兆円もの費用をつぎ込んだことに不満を抱いています。

 

多すぎる更迭

岸田総理は政治家を次々と更迭しました。これは政治家の不祥事や失言などを理由にしたものですが、実際には任命がいい加減だったことや、旧統一教会との関係があったことなどが影響しているとされています。岸田総理がこれまで更迭した政治家は6人に上ります。

 

旧統一教会への対応

また、岸田総理は旧統一教会への対応もいい加減でした。旧統一教会は高額な献金要求で多くの人を生活困難に追い込んだり、霊感商法による被害を起こしたりしています。安倍元総理が銃撃された事件も旧統一教会と関係があるとされています。しかし、岸田総理はこの問題に対して真剣に取り組む姿勢を見せませんでした。

 

まとめ

以上のように、岸田総理が無駄に使った税金は多くあります。国民からは信頼を失っており、政権交代を望む声も高まっています。私もこの意見に賛成です。岸田総理は日本のためではなく、自分や特定の利権層のために政治をしているように見えます。



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