大学選び選択ミスした失敗談まとめ!将来の夢がない場合の文理選択って?




榊原リュウジの画像
ボク

年間およそ7万人から8万の人が大学を中退している現代の日本社会。

大学選びや、文理選択ミスしたという失敗談があとをたちません。

 

今回は深い後悔や、失敗者の声をまとめてみました。



大学選び選択ミスした失敗談

 

入学した大学で気の合うやつと全く出会えなかった、

大学選択ミスした気持ちに陥ってしまいますよね。。

 

 

どこの大学も同じや!

高校時代に楽観的な考えすぎると、

大学選びに失敗しやすいかもしれません。

 

 

大学選択ミスは、そもそも小中学からの選択ミスって話。

根っこが深いっす。

 

 

浪人までして希望大学に入っても、

その後どんな気持ちの変化が訪れるか分かりません。

 

 

幸せになれないのは、大学選びに失敗したせい!

そんな意見もございます。

 

 

入学してみて幻滅…

周囲のレベルは実際に入ってみてからではないと見えてこない。

高校時代どんなに説明会に行っても分からないですからね。

 

 

何があったのかは不明ですが、

大学をミスったことで人生まで相当おいつめられてしまっている人も居ます。

 

 

「○○大学の○○が好き」

興味を示すものが、後になって現れることもあります。

100%満足のいく選び方なんて、ないのかもしれません。

 

 

大学の選択ミスは「想像力不足」。

ごもっともです。

 

 

イージーな授業を黙って聞いているほど退屈な時間はありません。

ランクの下げ過ぎも、のち後悔する原因になるでしょう。

 

 

結局は説明会も体験授業も、

大学全体像の3割以下のイメージしか表面化されていない。

大学選びには、ときには勘だって必要かもしれません。

 

 

育ってきた環境のせいで大学選びをミスした。

そんな人もおります。

 

 

高校最高→大学最低

大学楽しかった→高校終わってた

 

人それぞれ花咲く舞台が違います。

理想は小中高、大学、就職すべてのシーンで輝いていられる環境をつかむことです。

わかっちゃいるが、難しい、それが人生ですね。


将来の夢がない場合の文理選択って?

 

現時点で夢がなくても文理選択で迷っても、

成功者は生まれています。

 

高卒で事業を立ち上げて成功した人もいる。

 

だから大学選びも文理選択も、人生のほんの1部イベントに過ぎない。

そう思えば、もう少し肩の力を抜くことができるかもしれない。

 

 

夢がある人は、妥協しないでとことん進んじゃいましょう。

 

 

夢があっても、文理選択で迷う方もいます。

 

 

夢がない人は文系へどうぞ!

そんな暗黙のルールが。。

 

まとめ

就職するのも、結婚するのも、マイホームを購入するのも常に100点満点はありえません。

何らかの失敗はまとわりつくものです。

 

ミスしたことばかり突き詰めるのではなく、

いま持っている価値や、自分にできることや、自分の長所にフォーカスを当ててください。

 

人生9割は思い込みで仕上がっています。

幸せだと思いこめば幸せになれる。

 

せっかく裕福な時代に生まれたのだから、失敗しても最悪死にはしません。

 

後悔している時間がもったいない!

大学に入れるだけで羨ましく感じる人も大勢います。

 

まとまりが無くなってきましたw

生きているだけでラッキーですよ。



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