深キョン(深田恭子)が適応障害になった理由はなぜ?長時間労働による過労が原因か




うさぎの榊原先生
榊原

連日のコロナニュースに食い込む形で世間を騒がせたのは、深キョンこと深田恭子の休業宣言だ。

適応障害という精神ダメ―ジを追ってしまった彼女だが、なぜそんな事態に陥ってしまったのだろう。

 

原因は過労?18時間労働が3週間続いていた

 

  • 映画撮影
  • レッスン
  • CM数本
  • さまざまな番組への出演
  • イベントへの出演

などなど、多忙な毎日を過ごしていました。

そして5月の撮影中に倒れてしまい、病院に運ばれたようです。

 

3週間1日も休みはなかったのかな?

1日18時間って…

5時起床

6時現場入り

 

休憩1時間(あるのなら…)

 

翌日の1時に終了

家につくのが多分2時すぎ?

3時間後の5時には起床??

 

といったスケジュールになると推定されます。

ご飯食べたりシャワー浴びたりって時間を考慮すると、1日の睡眠時間が2時間くらいになるのか?

 

もしこのニュースがリアルであれば、1日10時間残業ということになります。

サラリーマンであれば、約5日間で残業時間上限に触れるでしょう。

 

それを深キョンは3週間も。。

そりゃ倒れるって。

 

適応障害との診断ですが、メンタル以外の体調はどうなんでしょうか。

睡眠不足に加えて体力仕事ですから、もっとほかにも負担を抱えている部分があるはずです。

普通なら鬱病になりそうですが、本当に適応障害だけで済んだのでしょうか?

まだまだ真相が隠れていそうな雰囲気が残りますね。

とにかく、深キョンがいち早く回復することを祈るばかりです。



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