どんなときも自分ファーストな旦那を持つ妻は大変…わがまま夫へ募る妻の不満5選




記者・榊原
榊原

どんなときも、どんなときも、僕が僕らしくある~ために♪

自分ファーストな旦那をもってしまうと、この先本当に2人でやっていけるのかどうか不安になります。

いつでも自分を優先する旦那を持つ妻、そんな女性たちの5つの不満をまとめてみました。

いつも自分ファーストな旦那への不満5選

①お前は趣味がない発言

「なぜあなたはいつも自分ファーストなの!」

と旦那に言って返ってくる答えは、決まって「お前は趣味がないから」…

つまり多趣味で没超できることが多いオレは忙しい。

という無理やりな理由で、自分がいつも優先で好きなことをしていることを正当化してきます。

余計な一言とはまさにこのことですね。

 

②子供のことを後回しにする

子供が熱をだした。子供が学校で何らかのトラブルを起こした。

子供がいる家庭では、常にイレギュラーな対応が求められます。

そんなとき、明らかに面倒くさい態度を示して、子供関連の問題を後回しにする旦那。

大事な子供のことに対しても、自分を優先した瞬間を見てしまうと、冷めてしまう妻も多くいます。

 

③好きなことがどうしようもない事

副業だったり、何か人のためになるような素晴らしい行いをしていて忙しいというのなら、まだ許せる部分もあります。

しかしいつも自分ファーストな旦那に限って、その用事というのがしょーもない事だったりします。

飲み会、パチンコ、車いじり、などなど、子供や家庭の優先順位はそれ以下だと思うと100年の愛も冷めてしまいます。

 

④外では家庭ファーストを演じる

家では散々わがまましたい放題な夫ですが、外でたまたま妻の友人や知り合いに会ったときは、優しい家族思いの良い父親を演じるのです。

憎たらしいですねw

もう笑ってしまいます。

もちろんその事実に気づく周囲の人はいません、皆あなたの旦那さんは家族思いの素敵な人だと思っているのです。

 

⑤妻が働かないことには厳しい

自分ファーストな旦那さんでも、何か1つか2つくらいは家事を手伝うことがあります。

定番ならゴミ捨て、あとは休日だけ洗濯を手伝うとか、そのくらいですね。

家事全体の2%くらいの仕事しかしていないくせに、「自分はやっている」と思っているのです。

それだけならまだしも、ゴミ捨てをする自分を棚に上げて、朝は起きるのが遅い妻を見下します。

ほんともう嫌ですね。

 

まとめ

自分ファーストな旦那は、妻がいなくなったら何もできなくなる。

とくに子供の世話に関しては、あとになって後悔するでしょう。

子供はしっかり愛情をくれる人の事を覚えています、大きくなったとき、親孝行をされるのは奧さんだけになるかもしれません。



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